ドキドキの初ハッテン場
初めてハッテン場に行ったときのエピソードを前回書きました。
あの独特の空気感。周りの視線にソワソワしつつ、心臓バクバク。
ぼくはかなり好奇心旺盛。だって、ネコですし。
ちょっと、フェラチオの楽しさを知ってしまうと、もっと知りたくなってしまいます。
何だかんだと、咥えてきた本数はゲフンゲフン・・・🤪
しばらくの活動の中心は「北欧館」でした。関西圏勤務だったので、何かとお世話になっていました。
さまざまな人が集まるハッテン場・ゲイサウナである「北欧館」。復活しないかぁ・・・
あ、また次の人がやってきたようです。

口の中で大きくなる、それだけで楽しすぎる
バスタオルを取った彼の股間には、まだ柔らかいチンコ。
いつしか、ぼくはためらうことなく、自然と口で咥えるようになっていました。
咥えた瞬間の感触──あったかい、重い、皮膚のやわらかさ、そして温かさ。
「うわ、これが人を受け入れるってことか…」ってゾクッとした。
口に含んで、舌と口の天井 1 にちょっと当てると、みるみる大きくなっていく。
自分の口の中で反応してるっていう事実に、めちゃくちゃ興奮します。
「ぼくがこの人を興奮させてるんだ」ってわかる瞬間って、ほんとゾワゾワしますね。
チンコって本当に正直です😊
それ以来、フェラは単なる“舐める行為”じゃなくなりました。
相手の反応を探るゲームみたいな楽しみがあるって気づくと、どんどんハマっていきました。

弱点を見抜くのが面白い
やっていくうちに分かってきたのは、人によって感じるポイントが全然違うってこと。
- 口に入れずに、しばらくは亀頭へのキスで興奮する人。
- 亀頭をちょんちょん舐めただけで声が漏れる人。
- 竿をゴシゴシ扱うと腰が勝手に動き出す人。
- 竿を下から上へと、じっくりジラしながら舌を走らせると仰反る人。
- 玉袋を口に含んで、舌で転がすと全身ビクッと跳ねる人。
その反応を見て「あ、ここが弱点だな」って分かった瞬間が最高に気持ちいい。
ホント、RPGのボスの弱点を突いたみたいな快感。
しかし、ゲームと違うのは、攻略本がないってこと。王道はあるかもしれないけど、今目の前にいる人には、その人だけのポイントがあるんです。これは、数をこなして経験を積むしかないのかなぁと思っています。
早い人と粘る人、それぞれに攻略法アリ
すぐイっちゃう人もいれば、全然イかない人もいる。
早い人は、数回しゃぶっただけで口の中でビクビク震えて、ドバッと出してくる。
「え、もう?」って思うけど、その熱さと勢いで逆に燃える。
粘る人は、逆に頭を使う。
息づかいを観察したり、腰の動きに合わせたり、強弱を変えたり。
「どうしたらイかせられるかな」って探ってる時間がめっちゃ面白いんです。
面白いんですけ、ぼくって飽き性なんで、諦めることもあったりします。(ホント、すみません😔)
でも、最後にドクドク果てられると、やっぱり嬉しいですね。
この瞬間のため、頑張ったったー!という感じです。

1,000本以上しゃぶって分かったこと
気づけば、これまでに数千本以上は咥えてきました。※近年のハッテン回数メモからの推測だけど🤔
なので1,000発以上は口でイかせたと思います。※しつこいけど、たぶんw
それぞれに攻略の記憶が残ってます。なんなら、口に咥えた瞬間「あれ?このチンコ咥えたことあるぞ?」ってわかることも。
「あの人は玉が弱かったな」とか「竿を扱うと声が変わったな」とか。
ただのフェラじゃなく、ぼくにとってはひとつひとつが“遊び”みたいなものなのかもしれません。
相手を読み取って、弱点を突いて、最後に爆発させる。
これがもう、最高にスリリングで快感な遊びなのかもしれません。
でも、終わったときには、感謝の気持ちを込めて必ず「ありがとうございました😊」とお礼を言うようにも心がけています。決してイケメンでもないぼく。そんなぼくに、自分の大事なところを委ねてもらえたこと、ぼくの遊びに付き合ってくださったことには感謝です。
僕の口で試してみる?
今も思う。
この記事を読んでドキドキムラムラしたなら──
一度、ぼくの口で自分の弱点を試されてみませんか?😆
- 口蓋(こうがい)と言うそうです。 ↩︎
